歩くサンゴ? 巻き貝と一緒に移動 沖縄・大浦湾  ほか


歩くサンゴ? 巻き貝と一緒に移動 沖縄・大浦湾(asahi.comサイエンス10/24)
うちの水槽のイシマキガイにはコケが生えています。
今日もコケをなびかせ何かを喰っています。

絶滅危機の両生類守れ 国際委員会が行動計画案(Web東奥10/24)
基本的に両生類はデリケートなんです。
だからみんなもカエルに優しくねd( ̄~ ̄。


“歩くサンゴ? 巻き貝と一緒に移動 沖縄・大浦湾  ほか” への2件のフィードバック

  1. SECRET: 0
    PASS:
    >歩く貝
    面白いですね~
    何だか見ているとサンゴのほうが大きかったりして^^
    貝の成長を妨げたりしないのでしょうか。
    しかし、このスイショウガイのおかげでキクメイシモドキが泥の上まで進出できたのかもなんて書いてありますし、どんな生き物が関連しあって生きているのかわからないもんですね。
    この場合、寄生?いや、殻が固くなって食べられ辛くなるかもしれないから共生?
    う~ん^^
    そういえばイソギンとヤドカリなんて組み合わせもありましたね。。。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    なんか夜のニュースで動画流してた。
    なんかね…かわいくなかった(=ω=;
    あれならうちのイシマキの方が優雅よ。

りうか へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です